副業というよりは資産運用ですが、やっぱり副業。

副業のイメージ

「週刊東洋経済」(7月13日発売号)で、副業について記載されていました。
2018年は働き方改革の一環として、副業(兼業含む)を促進するためのガイドラインを提示しました。
総務省の調べによると、副業を希望する人は年々、増える傾向にあります。

 

副業希望者


しかし、日本経済団体連合会によると、副業を認めている企業は21.9%となっています。
就労時間の把握や本業への悪影響、情報の漏洩などが懸念となっているようです。

本業に頼らない収入源が欲しい従業者と、副業のせいで本業に悪影響を出してほしくない企業。
双方が納得できる方法があるとしたら、不動産投資ではないでしょうか?

面倒な運用はプロにお任せできて、定期的に収入が入るので、本業に安心して集中できる。

そんなメリットが不動産投資にはあります。
どちらかといえば資産運用になりますが、不動産投資の経験者によると、
「自分の所有している物件が、どのように収入をもたらしてくれるのか考えると経営に近い」
とのこと。

マンション投資セミナーでは、メリットやリスク回避も含めてお話します。